ポンの小屋の解説

★ 元は洗濯機置き場だったんですが少しづつ、改良に改良を重ねながら自作していったポンの小屋です。下面はコンクリートなので、すのこを全面に敷きました。
  普段は家の中を自由に放し飼いで、就寝時のみ、この小屋を使用しています。
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犬用品棚  棚を作ったまでは良かったものの、なんか見苦しいので、ロールカーテンを付けたらすっきりしました。
2
天罰スペシャル  もし、ポンが無駄吠えをしたり、大きなイタズラをした場合は、即座にこの小銭が入ったアルミのお菓子缶が落ちてきまして、すごい天罰音が鳴ります。
 ポンの小屋は私の部屋の隣りでありまして、このアルミ缶は私の部屋までテグスで通されていて、夜中でも私の枕元から手を伸ばしただけで、これを落とせる設計にしてあります。
(現在は全く必要ないので撤去しました)
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モニターカメラ  手持ちのホームビデオカメラの映像出力を私の部屋のテレビまで結線して、いつでもポンの状態を確認することが出来ます。
→モニターに映った映像はこちら
(現在は必要ないので撤去しました)
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しつけトイレ  居住空間とトイレの違いをはっきり認識してもらう為に、しっかり仕切りをしてみました。
 トイレを完璧に覚えてもらえるように、ウッド・カーテンを取り付けています。外に出してあげる前などに、「おしっこ」と言いながらカーテンを閉めて閉じこめ、したら即座にカーテンを開けてあげて、おやつをあげるか、ほめるかをしています。
 ただ、トイレとすのこの境界線が曖昧で、そこに粗相してしまう場合があったので、境界線にポンが軽くまたげるぐらいの仕切り板をあらたに設置しました。
 新聞紙の上にトイレシーツです。
(現在は仕切り板はなく、画像の大きさのトイレでは小さくなってしまったので、画像よりはトイレスペースが大きくなっています)
ウッドカーテンの失敗  実は私の計算ミスで、ウッド・カーテンを閉めた状態でも、ポンが無理をすればギリギリ体が通ってしまうので、現在は泣く泣く、こんなアクリルボードを設置することがおおいです。
→アクリルボード設置バージョンはこちら
(現在はもう体が大きくなったのでこれは使用していません)

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